2020年8月9日日曜日

聖湖ソロキャン△ムシバトル編

 

どうも、たっかんです。


ようやく梅雨明け。そして休日。

きょうもバンドックのソロベースさん

またまた聖湖にソロキャンに行ってきました。

下界は気温30度、標高800メートルの聖湖に上がっても27度ほど。

しかも蒸し暑い。

それでも陽が落ちるころには、気温も下がって少しは過ごしやすくなる。

避暑キャンプだねえ。


なので缶ビールオープン!

一番搾りおぢさん

この一瞬がたまらない。

今回の幕もバンドックさんのソロベース。

設営も手慣れてきたよ。

西日が見る広場を眺めるように幕を張る。


聖湖一番人気の芝生エリアだが、平日ということもありわしも含めて3組だけ。

やっぱ平日に限るね。


時間はヒグラシのなく頃に。

近所のスーパーで買った肉を焼く。

続いて定番の麻婆豆腐。

夕方の色の空と白ネギ抜きの麻婆豆腐

出かける前にみじん切りにした白ネギは、冷凍庫の中に忘れてしまった・・・

そして焚火

気にせず、完食。

21時ごろには入眠。

・・・・・・


かゆい。

かゆい。

夜中に目が覚める。

午前1時ごろだったろうか。


どうやら手やら足やらを虫に刺されたらしい。

幸いポケムヒがあったので塗りまくる。

しかし、塗っても塗ってもかゆみは止まらない。

というか、どんどん増えてきた。


メッシュインナーの中に、虫がいるのだろう。

たまらん。


外に出る。

気分転換にチューハイを飲む。

落ち着いたので、再び寝床に。

またかゆい。

ヘッドライトでテントの中を照らすと、時折、虫が飛んでいるのが目に入る。

やつか。やつだな。

懸命に手を振り回して、つかもうとするがうまくいかない。

かろうじて蚊を1匹撃墜した。

血を吸った形跡がある、

こいつやこいつや。

これで大丈夫だろう。

安らかな気持ちになって目を閉じる。

・・・

・・・


またかゆい。またかゆい。

もう勘弁してくれよ。

その上、外から雨音が聞こえ始めた。

風も強くなっているようだ。

テントのタープ部分を跳ね上げているので、雨が吹き込んでくる。


再び起きだして、テント回りのテーブル、クーラーなどを片付ける。

タープをおろして、雨が吹き込んでこないようにした。

これで大丈夫じゃろ。


再び眠る。

しばらく、うつらうつらとしただろうか。

またもやかゆい。

く、奴は一匹だけではなかったか。


外が次第に明るくなってきた。

もうええわ、起きよう。

時刻は午前6時ごろだったか。

なんか寝た気がしない。


あきらめてテントの外に出る。

ふと足元を見ると蚊が止まっている。

おまえが悪いんか!

虫をたたくと、血を出してつぶれた。

戦いの夜は終わった。


朝食はカップ麺。

天気は今一つ。

時折、雨脚が強まる。

雨雲レーダーを見ても、しばらく雨は続きそう。

きょうは乾燥撤収は無理かなあ。


火を起こして、いじりながら暇をつぶす。

雨が止んできたか。


9時過ぎから徐々に片づけを始める。

9時半に薄日が差し始めた。

薄日が差してきた

しばらく待つか。

焚火セットやらクーラーやらを片付ける。

ナナフシがいた

完全乾燥とはいかない半乾きだ。

だがビチョビチョよりもまし。

手早くテントを倒す。


完全にはたたまずにトランクに突っ込む。

帰ってから車庫で乾かせばええじゃろう。

後に予定もあるし。

ありがとう聖湖キャンプ場

ということで10時10分に現地を出発し、帰路に着いたのだった。

帰宅して両手両足を数えてみると数十か所刺されていた。

数日たったが、腫れがなかなか引かない。

手首に刺された痕が

蚊ならすぐなのに。違ったのか。

教訓、夜の虫対策はしっかりやろう。

以上、おしまい。

(完)










2020年7月4日土曜日

梅雨の合間の聖湖ソロキャン△

どうも、たっかんです。


まさかこんな今年前半を迎えるとは思ってもいなかった。

一刻も早く、この災禍が終息することを願うだけだ。


というわけで、最近はブルベに参加できない代わりにソロキャンを楽しんでいる。

梅雨の合間の7月初旬、連休が取れたので聖湖に行ってきた。


諸々と雑用と準備を済ませ、17時過ぎに車で自宅を出発。

高速を使うと1時間ちょっとで到着できるのは、郊外暮らしの特権だ。


到着したときは霧が残っているが、雨はやんでいた。

キャンプ場入り口付近にある芝生ステージの一番奥に設営した。

この日はワシで4組目。

ほかはキャンピングカーの老夫婦とソロ2人。

ゆっくりとできそう。


テントは今年から投入したバンドックのソロベース。

4回目なのでだいぶん設営に慣れてきた。


20分ぐらいかしら。

地面が濡れていたので、1回場所を変えた。

改善されたらしいが、付属のペグは小さいアルミ製で頼りない。

よって力がかかるメインポールと跳ね上げタープには、スノピの24センチペグを使う。

これで大概の風は大丈夫。


5月の初投入時はコロナ閉業明けの岩倉に行ったのだけど、風が強くて、跳ね上げ部分のペグが外れてしまったのだ。

ソロベースさん設営完了

設営完了!

プシュタイムが始まる。

火を起こす。

ユニセラさんいいですよ

最近は焚火台の代わりにユニフレームのユニセラを使うことが増えてきた。

卓上グリルが主目的だけど、頑丈なので焚火台にも使える。

これなら焼き網も使えるし。

そこそこコンパクトになるし。

20年物だが、まだまだ部品交換なしに活躍してくれている。

これマジでおすすめです。

まずは肉だ肉。

オージービーフうまし

オージービーフなので1枚500円ちょっとと手ごろだった。


肌寒くなってきた。

吐く息が白い。

ジャケットを羽織る。

焚き火の炎が温かい。

続いて定番のマーボー豆腐。

安定の麻婆豆腐


前回に仕入れた白樺は、適度に乾いていてよく燃えてくれる。

ソロベースはポリコットン生地なので、火の粉が飛んでも穴が開かないので安心だ。


空を見上げると、雲が切れて、木々の合間に半月が。

いい夜

ほどよく酔って22時過ぎに沈没。

テントは閉じずに眠ったが、寒くはなかった。



のんびりと起床。

8時半過ぎとるし。

青空が出てくれた。ありがとう。

青空に感謝

朝からノンアル飲んでグダグダと。

昼はカップ麺とむすび。


今回のキャンプで投入した道具が一つ。

これ、クーラーボックスね。

かっこいいのは正義

オレゴニアンキャンパーのヒャドクーラー27。



色はオリーブなので、ソロベースにもあう。

容量は25リットル。

今までの安クーラーと遜色ない。

てか格好いいのが一番じゃね。

あとは保冷性能だけど、もう少し検証しないと。

ドラクエの冷凍呪文ヒャド並みに効いてくれんかのう。

木々の緑に癒される

というわけで、15時40分に乾燥撤収。

何もしない、いい休日でした。


おわり




2019年12月31日火曜日

BRM615広島400km 徳山・竹田津 その6 雨上がりの夜空のムコウ編(完)

門司港駅とウノさん

午後7時半過ぎ、門司港駅前を出発する。
門司港駅の構内を左手に見ながら走る。
列車が並んで止まっている。
行き止まり駅ってのも風情があっていい。
行きどまり駅ならでは

市街地を抜けて、丘を越える。
九州の西側から東側に一気に移動する。
熊本あたりだと大事だが、ここらだと簡単だ。

すっかり日が落ちた。
住宅地と田畑が混在した郊外エリアを淡々と走る。
4車線のバイパスから、旧道に入る。
ところどころに住宅や飲食店が集まった場所がある。
そろそろ腹が減ってきたので、焼肉店に目が惹かれる。
前を通ると肉を焼いた香ばしい匂いが漂ってきて、さらに惹かれる。
とはいうものの貯金がたくさんあるわけではないので、前へ進む。

次の目的地は通過チェックの北九州空港。
工場地帯を過ぎると、空港へのアクセス橋が眼前に現れた。
車道は走れないので、歩道を行く。
連絡橋来た

入口は若干分かりにくい。
歩道に入って高架の横を抜けていく。
どんつきまできたら、橋の下から歩道へのアプローチが現れる。
ぐるぐると上って、歩道に出る。
吹きさらしだけに横風が強い。
電光掲示板に風速が表示されている。
8メートルぐらいはあったかな。
ひたすら長い

アクセス橋はとにかく長い。
歩行者は1人ぐらいいたかな。
とにかく退屈になる。
そのうち空港島が徐々に近づいてくる。
一番目立つ建物は、空港ビルではなく東横インだった。

空港島に到着。
外周をぐるりと回ってターミナルに向かう。
あちらこちら探して、フォトチェックを発見。
なんのゆかりがあるのか忘れたが、銀河鉄道999のメーテルさんのマンホールだ。
指定通りヘルメットと一緒に記念撮影。
鉄郎・・・

229キロ地点。
時刻は午後9時20分か。
連絡橋を戻って、本土へ。
田園地帯を貫く夜の道を南へ向かう。

工場の入口らしきところで、信号ストップ。
左手に野良犬が十数匹群れている。
まるで漫画「銀牙~流れ星銀~」の世界である。
イヌがしゃべくるやつね。
ワンワンワンワンワン

「こっちにくんなよ~」と思いつつ無事に通り過ぎる。
九州はすごいな。
うちの方では見かけることがなくなった野良犬がいまだに健在だとは。

さて、次の目的地は256キロ地点のPC4。
だが、実は距離とか把握していなかった。
雨でキューシートが濡れ、ヨレヨレになってしまい、見えにくくなっていたのだ。
京築アグリラインのある山のほうに向かうというのは知っていたので、それを頼りに進む。
行橋市で右折して川土手の道を上流に進んでいく。
だんだん街の明かりが少なくなっていく。
やばいな。補給できるだろうか。
心配になりつつ、ペダルを回す。
次にコンビニがあったらたちまち補給しよう。
しばらく進むとあった。コンビニが。
良かった。これで山に入る前に一息付ける。
250キロ地点だったかな。
一息ついたら

で、ここでスマホでキューシートを確認。
って、次のPC、6キロ先にPCあるじゃん。
失敗した。余分な時間を取ってしまった。
ケーキさんに判断ミスを謝って再び走り出す。

午後11時2分、PC4のデイリーヤマザキに到着。
締め切りが12時4分だから、貯金はわずか1時間。
おしてるなあ。

地元AJ福岡のイチゴオレの妖精、ばんばんさんが迎撃してくれた。
深夜なのに応援してくれるとは有難いなあ。
ばんばんさん(左)とケンセイさん

「鹿に注意してね」という、あまりうれしくない助言と元気を一杯もらって、中盤のヤマ場?京築アグリラインへ。
当初のコース案では、この農道をがっつり走る予定だった。
が、試走の結果、短縮バージョンに変更された。
なんでもケンセイさんが野良犬に追っかけられたらしい。
それは危ない。
さっきの奴らだろうか。
いざアグリラインへ

覚悟して向かったアグリラインだが、予想より短く終わってしまった。
しんどい時間帯にこれは有難い。

アグリラインを外れ、川沿いの田舎道を下っていく。
しかし、楽はさせてくれないのがブルベ。
この辺りから雨がパラついてきた。

道端で雨具を着けて、のろのろと走り出す。
そろそろ日付が変わる時間帯。
ケーキさんが眠気を訴え始めた。

この4月から部署替えで日勤になったわしら。
確かに眠くなる時間ではある。
が、貯金は少ない。
それほど休めない。
かと言って眠気を我慢して走って転倒しては、それこそ本末転倒。
どこかで休まないと・・。
道の駅でもあればいいのだが。
と思っていると、進行方向に道の駅の案内看板が。
これはラッキー。
豊前っていうくらいだから、大分に近づいてきたのだろう。
田舎の必需品だもんね。道の駅。
ありがたや~。
ちょうど改装中だったけど、寝るのによさそうなベンチを発見。
お休みなさい。
おやすみなさい

15分ほど休んだか。
眠気が解消した。
先はまだ長いし、行きましょう。

国道10号をひたすら南東へ進む。
川を越えて大分県中津市に入る。
ひたすら我慢の時間帯である。

どの辺りだったか、前に自転車のライトが見えた。
おや、前走者か。
一緒になるとは珍しい。
われわれの貧脚でも次第に近づいてくる。
だいぶゆっくり走っているな。
追いついた。
あ、GIantwishさんじゃん。
え、もっと先を言っているものばかりだと思っていたが。

声をかけると、ハッとした様子だった。
どうやら眠気にやられていたらしい。
先に進ませてもらう。

しばらくは先行していたのだが、ものすごい勢いで追いつかれ、そしてバビューンと抜いて行った。
まるでロケットのようだった。
もともと剛脚の方だからね。

から揚げで有名な中津市付近を過ぎる。
宇佐市に入る。
午前1時43分、走行距離が300キロを越えた。
あと100キロ。
貯金は1時間17分。
速くないので、地道に貯金を積み重ねるしかない。

右手に有名な宇佐神宮があった。
宇佐付近から国道10号は山間の道になる。

看板に「別府まで39キロ」とある。
時刻は午前2時半。
別府まで39キロ。2時間ぐらいか

ここからが、この旅最後の山越えだ。
国東半島の根元を横断する。
とはいっても最高地点で標高140メートルほどだから大したことはない。
道が狭く、中央線にポールが立っている。
幸い丑三つ時なので通行量がさほどではないので助かる。
昼間だったら、気を遣うだろうなあ。

峠を越える。
高原の道を行く。
午前3時過ぎ。
またぞろ眠気が襲ってきた。

午前3時過ぎ、右手にコンビニ発見。
滑り込む。
店員さんに「きょう何かイベントやっているんですか?」と聞かれた。
そりゃま、夜中に反射ベスト着けたボロボロのサイクリストが次々にやってきたら不思議に思うよね。
コンビニの隣はコインランドリー。
少し濡れている?

駐車場には綿埃が舞っていたけど、そこは我慢。
少しだけ休ませてもらう。
おやすみ。
( ˘ω˘)スヤァ

起きた!
むくり

15分ほど眠った。
汗のアート

あと75キロちょっと。頑張ろう。
再び走り出す。
峠がもう一つ。
山頂付近の左手にサンリオハーモニーランドへの入口がある。
こんな山の中にあったのね。
来たことないけど。

道を下る。
目の前に街の明かりが広がる。
遠くに別府の街の明かりも見える。
別府かあ。
いっぺん行ってみたいなあ。
左手にコンビニが見えた。ここじゃ。
午前4時21分、337.1キロ地点のPC5セブンイレブン日出IC店に到着した。
汚れたクランク。油も切れてきた

ここで朝飯をいただく。
おかゆでもあればよかったが、ないので温かい天ぷらそばを。
朝飯のそば

空の色が、黒から濃い藍色に変わっていく。
そろそろ夜明けか。
夜が明ける

そういえば昨日のこの時間に広島を出ていたのだけど、すでに明るかったような気がするのだが。
そうか、九州だからか。
広島より西にあるから日の出が遅いんだ。
改めて旅に出ていることを実感する。

そばを食べ終える頃には、空が明るさを増してきた。
午前4時半過ぎに出発する。

田園地帯の道を行く。
空が白むとともに、木々から鳥のさえずりが聞こえ始めてきた。
チチチチ・・鳥のさえずりが聞こえてきた

朝だなあ。
杵築市に入る。
間もなく海が見えてきた。
お疲れの様子のケーキ氏

河口が小さな湾状になっている。
海と家が近い。
水郷のような風情だ。
海と家が近い

小高い丘に小さな城が建っていた。
杵築城という名だそうだ。
かわいらしい城やね

杵築から国東市へ入る。
ここから国東半島の東岸を北上していく。
道が濡れている。
ちょっと前に雨が降ったようだ。
道は乾きつつある

SNSで大分付近に雨雲がかかっているという情報を聞いていたがこれか。
速い人たちはきっと雨に降られていたのだろう。
わしらはのんびりなのが奏功して、雨雲を回避できたようだ。
ラッキー。
まだ雨具着用

進行方向右手の海に、空港の進入ランプが並んでいる。
埋め立て地に造られた大分空港だ。
近づく大分空港

空港を過ぎる。
海岸沿いの道のようだが、防風林があるので海は見えない。
右手に道の駅があった。
少し休もう。
ベンチに腰掛け、ちょっとだけ気を失う。
トイレを済ませ、再出発。
15分ほど止まっていた。

残り30キロ。
時刻は午前6時半。
このペースなら午前8時までにはゴールできるかな。
ちょっと頑張ってみるか。

ゴールへと走り出す。
雲が切れてきて、青空が見えてきた。
日差しも届き始めた。
若干ペースを上げる。
時速25キロ前後で巡航する。

ゆるやかなアップダウンが続く。
左手には国東半島の山塊がそびえていて、濃い緑の山肌に白い霧をまとっている。

国東半島の北部は山々が海岸まで迫っている。
道は海岸沿いを離れ、やや内陸を行く。
その分、アップダウンがある。

上り坂に差し掛かった。
この時間まで着ていた雨具を脱ぐ。
身軽になって、坂を行く。
ケーキさんを引き離して久しい。
山々の緑が鮮やかだ。

いくつか丘を越えた。
トンネルを抜けて、港町に入る。

竹田津の港が見えた。
昨年よりフェリー乗り場の建物がきれいになっていた。
AJ広島のみんなが待ってくれていた。
手続きを済ませた。
ゴール!
時刻は午前7時55分。
なんとか8時に間に合ったぞ。
認定時間は24時間55分。

間もなくケーキさんも到着。
お疲れさまでした!
お疲れした!

お互い大雨の中、よう頑張ったね。
ひゃっほう(撮影・AJ広島)

ターミナルにはなんとシャワー室があった。
順番を待って、シャワーを浴びて着替えてさっぱり。
なんて人権があるブルベなのか。
そしてノンアルで乾杯。
AJ広島のみなさま、お気遣いありがとうございます!
カンパーイ!

あとはフェリーに乗って、徳山港に戻るだけの簡単なお仕事。
フェリー入港

約2時間の船旅は快適でしたわ。
( ˘ω˘)スヤァ

という訳で今回の旅は終わり。
徳山よ!私は帰ってきた!

大雨の徳山港から始まって、快晴の竹田津でゴール。
厳しい条件でしたが、なんとか完走できました。

ま、終わり良ければすべて良しということで。
AJ広島のみなさま、面白くて大変な旅をありがとうございました。
一緒に走ってくれたケーキさんを始め、みんなもありがとう。

ということで、今年のブルベ旅の振り返りですが、なんとか年内に終了。
来年はどんな旅に行くのでしょうか。

まあ、たちまちはの1月2日ぐらいに走りそうな予感があるのですがww

さあ、次はどこへ走ろうか。

(完)